誕生日石

誕生月ごとに、誕生石ってありますよね。結婚指輪に誕生石とダイヤを使うなんていう人も増えているみたいですけど…実は誕生日石っていうのもあるのを知っていましたか?私は小説を読んでいて初めてその存在を知ったんですけど、365日全ての日に誕生日石があるんだとか。そうなると気になってくるのが、自分の誕生日石ですよね!アクセサリーになっているなら身につけてみたいって言うのが女の子です!でも、いろいろなサイトで調べてみたんですけど、私の誕生日石は全く知らない石でした…。しかも、柔らかい石だから加工が難しいらしくて、アクセサリーには向いていないんだとか…。なんだかがっかりです。でも、いろんなサイトを見ていたらすごいことを発見したんです!私、賞にもなっている小説家と同じ誕生日でした!!なんと!!これは私にも小説家としての才能があるっていうことなんじゃないでしょうか…(笑)同じ誕生日だって思うと不思議と親近感がわいてしまいますよね(笑)有名な小説もたくさん書いてる人だけど、そういえばまじめに読んだことが無いかも…。これをきっかけに読んでみようかな!誕生日石は収穫なしだったけど、思わぬ収穫でした♪

Posted in デリヘルを尊敬 | Leave a comment | Permalink

待ち合わせに来ない…

今日はお友達と食事をしてきました。この友達、月に一回は会っていて、私の中では結構仲良しな子なんですが…とにかく時間にルーズ!いつも大体駅で待ち合わせるんですけど、待ち合わせ時間を過ぎてから「遅れるからどこかお店に入ってて!」ってメールしてくるんです。最近はもうわかってるので、私も待ち合わせ時間ちょうどくらいに着くようにして、駅で待つ時間を無くすようにしてるんですけど、それでも結局お店で1時間くらい待たされちゃったり。待ってるって思うと時間が長く感じてイライラしちゃうので、最近は小説を持って行って読むようにしてます。あくまで友達を待ってるんじゃなくて、小説を読む時間を楽しむって割り切っちゃえばそんなにイライラしないんですよね。実際は友達を待ってるんですけどね(笑)一度なんて、2時間も遅れてきて、その時持っていた本が短編集だったんですが、読みやすい文章だったので読み切っちゃったんですよ!読み終わっても友達が来なくて、そろそろ諦めて帰ろうかなって思った時にやっと来たのでその時はすごく怒っちゃいました。あ、いつもちゃんと怒るんですけどね(笑)今度遅刻したら罰として、待ち合わせ中に読む小説でも買ってもらおうかな?

Posted in デリヘルを尊敬 | Leave a comment | Permalink

積読本が増えてきた!!

最近古本屋さんへ行って、気になる本が安く売っていたらとりあえず買ってみるようにしています。でも私は読むのがすごく遅いので、読みたいなって思って買う本がどんどんどんどん増えてしまって…。今読まれるのを待っている小説が10冊もあります(笑)もっとさっさと読んでしまえば良いんだと思うんですけどね(笑)飛ばし読みっていうのができないので困りものです。さらに困ったことに、最近面白そうな本がたくさん本屋さんに並んでいるんです。ハードカバーの本はどうしてもお高いので、できれば安い文庫とかになってから買いたいと思うんですけど、文庫になるまで待てるかなぁ…。でも今は積読本が多すぎて、今買っても結局積み上げて置いて読まれる頃には文庫が出てるような気がするので、ぐっと我慢しています。もっと小説を早く読む方法があれば良いんですけど、読むのが早い友達に極意を聞いたら、慣れと言われてしまいました。慣れで言ったら、私だって今まで結構な数の小説を読んできているはずなんですけどね…。何時になったら慣れるんでしょう(笑)とにかく私はこれ以上積読本の作る塔が高くならないように、せっせと毎日読み続けたいと思います!

Posted in デリヘルを尊敬 | Leave a comment | Permalink

肩こりが…ひどいです。

友達の影響で小説を毎日読むようになって、弊害がひとつ。肩こりがひどくなってしまいました。時々肩をほぐしたりしているんですけど、全然ほぐれません。辛いから小説を読むのをやめればいいのかななんて思うんですけど、小説を読むのはやっぱり楽しいから読みたい、でも痛い…みたいな(笑)最近は頭痛までするようになって、整体院に通うようになってしまいました。ipadとかがあればもうちょっと楽なのかな~とも思うんですけど、データで売っている本ってまだまだ少ないですよね。これからもっと時代が進歩してくれば、昔の本とかでもデータで売るようになるんでしょうか…。自分でスキャナで取りこむのはちょっと辛いです。もっともっと時代が進歩して、映画の世界のように文字も映像も空中に浮くようになったら…その時には小説はどうなっているんでしょう?ページごとに空中に浮く小説って、なんだかちょっと変ですよね。そういう時代になったら、もう小説っていうよりは映画とか漫画みたいになっちゃうんですかね…。それはちょっとさみしいです。でも、私が生きている間にはそんな時代が来ることはなさそうなので、肩こりと闘いながら分厚い本を読み進めることになりそうです。

Posted in デリヘルを尊敬 | Leave a comment | Permalink

ちょっとそれはどうなのよ?って思った友達の癖

友達の家に言ったら、トイレが本でいっぱいでした。物置にするにはちょっと場所がアレなんじゃないの?って聞いたら、今週末にトイレ用の本棚が来るんだとか…トイレ用の本棚って…オイオイ。詳しく話を聞いてみたら、友達はトイレか寝室でしか本を読まないんだとか。なぜトイレ?と思ったんですが、トイレに長くいる時に読むんだとかで…はぁ、長居する時って言ったらアノ時ですよね。においつきそう…。そういう時に長編だと、終わったのに読み終わらなくてトイレから出られない!となりそうなので、トイレに置く予定の本は短編集を中心としたサッと読める系の本にするそうです。左様でございますか…。話を聞けば聞くほど呆れてしまいました。私も小説は良く読むし、正直読みながらトイレに行ってしまうようなお行儀の悪いこともするんですけど…それでもトイレに本を置くと言うのはどうなんでしょうね(笑)作家さんからしたら、買ってもらったらそれでOKなのかもしれないですけど、自分が書いた本がトイレに置かれていると知ったら苦い顔をする人もいそうです。友達は頑固者なので言っても聞かないとは思いますが、これからトイレで読書をしようと考えている人がいたら、塾講してと言いたいです(笑)

Posted in デリヘルを尊敬 | Leave a comment | Permalink

ためらわないこと

仕事で嫌な事があって、すっきりしたくて大好きな小説を久しぶりに読み返してみました。あまり時間が取れなかったので最近ずっと読めていなかったんですけど、もやもやしながら寝るくらいなら、すっきりしたい!って思っちゃって。小説の中に、「生き抜くためには冷酷さも必要。切り捨てる時はためらわないこと」っていうセリフがあって、何度も読んでいるのに今回はその言葉が身にしみました。自分の命にかかわる状態に面している時、自分以外の事を考えていたら自分は死んでしまう。今の私に置き換えれば、自分の仕事が手いっぱいで回らない状態で、他の人の事を考えていちゃダメってことですよね。ちょうど悩んでいた事に当てはまったので言葉の意味がすっと入ってきて、納得できちゃいました。時間が無い時間が無いって思ってたけど、無理にでも時間を作ってよかった。このタイミングで、この小説を読んでよかった。私は切り捨てることはできないけど、冷静になって自分のために必要な事から片付けて行こう!と思いました。え?何て言う小説かって?それは内緒にしておきます。いろんな本を読んで、見つけてみてください(笑)

Posted in デリヘルを尊敬 | Leave a comment | Permalink

7という数字

森博嗣さんの小説「すべてがFになる」で、印象的な言葉と言えば、真賀田四季が言った「7は孤独な数字」という言葉を挙げる人が多いんじゃないでしょうか。私もその言葉がとても印象的に感じて、それ以来7って言う数字が気になってしまうようになりました。いろいろ調べてみると、7という数字を使ったことわざもたくさんあるようです。例えば、男子家を出ずれば七人の敵ありということわざ。家庭を離れるとたくさんの敵がいるという意味のようですが、どうして10とか100とかじゃないんでしょう。他にも七福神とか一週間が7日とか、調べれば調べるほどどうして7にこだわるんだろう?と思えるようなものばかり。七福神なんて、八が末広がりで縁起がいいなら八福神にしておけばよかったのにって思いますよね(笑)一週間が7日なのは、神様が世界を作った6日と、最後に休まれた1日(安息日)で7日なんですが…神様が7と言う数字を選らんだと思うほうがロマンスがありますよね(笑)結局私は最初の小説に戻って、7が孤独な数字だからこそ、崇高で聖なる数字として無意識的に使われているんじゃないかって言う説に辿りついてしまうんですが、みなさんはどう思いますか?

Posted in デリヘルを尊敬 | Leave a comment | Permalink

良いデリヘルと悪いデリヘル?

デリヘルの人気はとても高いものとなっているのですが、デリヘルと言っても様々です。
特に人気のおかげでデリヘル業者の数も増えてきていますので、当然ですが質の差が出てきてしまうものです。
その「差」の部分は様々な面で感じる事が出来るでしょう。
例えばデリヘル嬢の質。抱えている女の子こそがデリヘル業者にとっては文字通り「生命線」になりますので、まずは抱えている女の子の質で良い業者なのかそうではないデリヘル業者なのかに分ける事が出来ますよね。
また、デリヘルの料金やそれに付随する様々なサービスでも質の差が出てしまうものです。

例えばデリヘルで最近多いのが実際にはいないデリヘル嬢を掲げる。
物凄く綺麗だったり可愛い女の子を掲げる事で多くの男性の興味をそそるのですが、連絡してみるといつも空いていない…。
せっかくだし渋々他の女の子を…という事もあるかもしれませんが、もしかしたらそのデリヘル嬢は実際にはいない可能性もあります。
これは派遣型という特性である以上、お客側が確認する事が出来ない部分になってしまいますよね。
このように、デリヘル業者は良い業者もいれば悪い業者もいますので、いろいろと慎重にチェックしなければならないのです。

Posted in デリヘルを尊敬 | Leave a comment | Permalink

デリヘル嬢のシビアな話し

派遣型風俗と呼ばれているのがデリヘルです。
そのデリヘルを文字通り「支えている」のが「デリヘル嬢」と呼ばれている彼女たちの存在でしょう。
彼女たちがいるからこそ、デリヘル業界が成り立っていると言ってもそれは決して大袈裟ではないのですが、デリヘル嬢の世界は実はとてもシビアな世界でもあるのです。
デリヘル嬢の世界は基本的に人気が大きいものです。
歩合制という事もあり、人気によって収入に差が出てくるのはもちろんなのですが、人気が出てくればお店の扱いも丁重なものになるでしょう。

また、人気があれば他のデリヘル嬢に対して優越感を覚えるでしょう。
デリヘル嬢は基本的にはお客に指名されるのを事務所で待機しています。
人気があるデリヘル嬢ほど待機している時間がありませんが、人気の無いデリヘル嬢の場合事務所で待機している時間の方が長くなってしまいますので、その点でも屈辱を覚えるでしょう。
一方で、後から入ってきたデリヘル嬢に人気を抜かれると自尊心から事務所を辞める…といったように、デリヘル嬢の世界はとにかくシビアなまでに人気によって左右される世界なのです。
デリヘルもサービス業の範囲にある以上、仕方ないのかもしれませんが。

Posted in デリヘルを尊敬 | Leave a comment | Permalink

デリヘル業者のトリック?

派遣型風俗と呼ばれているデリヘルを利用する場合、風俗情報誌、あるいはインターネット上のデリヘル業者のホームページを見て女の子を確認。
そこでデリヘル業者に連絡する…という流れが一般的でしょう。
最近ではどのデリヘル業者もホームページを運営していますので、ホームページで女の子を確認するというケースの方が一般的でしょうか。
ですがここに大きな「トリック」が隠されている事もあるのです。
デリヘルはお店で営業されている訳ではありません。

派遣というスタイルで、デリヘル嬢と呼ばれている女の子たちは事務所で待機しているのですが、この事務所にはお客が立ち入る事はありません。
そのため、ホームページに掲載されている女の子が本当にいるのかどうかを確認する術がないのです。
デリヘル業者のホームページを見たらやたら自分好みの女の子がいる…。
「善は急げ」とばかりに連絡したら「今他の人についている」との事。
ならばと日を改めると「今日は休み」「今日は急遽来れなくなった」など、いつ連絡しても予約が取れない…。
そのような場合、実在しない可能性もあります。
文字通り、「釣り」であって、「他の子の方がお勧めですよ」と、本当に在籍している女の子を勧めたりするのです。

Posted in デリヘルを尊敬 | Leave a comment | Permalink